投稿者:hajime様

ご投稿ありがとうございます。
hajime様よりいただいた香港の情報は下記となります。
※hajime様は今回、RW製品3点を持参しレポートを下さいました。
みなさま、ご参考になさってください。

—–

■投稿月:2017年4月
■渡航先:香港
■滞在先:ホテル (Dorselt KwunTong HongKong)※4つ星ホテル
■渡航目的:出張
■電源の使用目的:PC スマホ充電 タブレット充電 モバイルバッテリー充電
■コンセント形状:BF型
■写真


デスクの裏側(右側はすぐ窓)にBFタイプのコンセントが3個ありましたが、デスクライト、
専用スマホ端末(?)、空気清浄機に使われており、空きがありませんでした。
なので、デスクライトのプラグを抜いて(写真右)、電源確保の準備をします。


先に抜いた部分に、持参したゴーコンα(①)を差し込みます。
そして、更に持参したゴーコンタップ(②)をゴーコンに繋ぎタップは机上に。
こうすれば、いちいち狭い隙間に電源差しにいかなくて済みます。

ゴーコンタップは世界中のプラグタイプに対応した3個口電源タップなので、
最初に抜いたデスクライトのBFプラグをゴーコンタップに差し込めます。
この時はUSB充電対応機器が使いたかったので、スイングUSBタップ(③) をゴーコンタップに差し込み、
タブレットに接続しました。
ゴーコンαだけでなく、ゴーコンタップがあればデスクの裏側にしかコンセントがない場合でも表まで引き回せます。
また、コンセントがホテル側の電気製品で埋まっている場合でも、この3つのアイテムがあれば、
コンセント計4口(内1つはデスクライトですが)、USB2口、を確保できました。

■その他
このホテルには電源コンセントの予備がありませんでした。全てのコンセント口は
スタンドや空気清浄器に使われていたので 電源タップは必須です。
(もし持参してなければ、電気スタンドか空気清浄器をはずさないと駄目でした)
日本では普通にあるものが、海外では無いってことも多いです。準備さえしておけば安心です。

—–
スタッフコメント:
今回は香港。コンセントの形状はBFでしたね。
hajime様が詳しく説明してくださいましたが、PCやタブレット、スマホ(自分用/会社用)などを色々と持参しなければいけない出張では、電源タップは必須だ!というお声を多数いただいております。通信を必要とする場合、ルータもレンタルしていくこともありますよね。ですから、変換プラグのゴーコンα、3個口タップのゴーコンタップ、USB確保にスイングUSB、のこの組み合わせはまさに理想の形です。(hajime様、さすがです!)
弊社では、その3つのアイテムをセットにした「ロードウォーリアパワーパック」をご用意しておりますので、ぜひご覧になってみてください。

hajime様、貴重な情報、ありがとうございました。

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